“ふりふら”アニメ映画化に河原和音ら人気少女漫画家から絶賛の声続々!“公開記念特番”の放送も決定

累計部数500万部を超える大人気コミックス「思い、思われ、ふり、ふられ」のアニメーション映画化作品(通称「アニメふりふら」)が9月18日(金)に公開となる。 史上まれにみるアニメーション&実写での連動W映画化プロジェクトの一環として制作される「アニメふりふら」公開を前に、一足早く作品を鑑賞した少女漫画家たちから熱い感想メッセージが到着!さらに、公開日である18日には「アニメふりふら公開記念特番」が放送されることも決定した。 ■ “咲坂伊緒 青春三部作”最終章が登場 まったくタイプの違う4人の高校一年生の恋模様を描いた「思い、思われ、ふり、ふられ」。 同じマンションに住み、同じ高校に通う朱里(CV:潘めぐみ)とその義理の弟・理央(CV:島崎信長※「崎」は正しくは「立さき」)、由奈(CV:鈴木毬花)とその幼なじみ・和臣(CV:斉藤壮馬)の思いが複雑に絡み合い、相手を思うからこそのすれ違いが生まれていく――。 原作の咲坂伊緒氏は、「ストロボ・エッジ」「アオハライド」、そして今作からなる“咲坂伊緒 青春三部作”(いずれも集英社マーガレットコミックス刊)の作者。監督の黒柳トシマサ氏は、テレビアニ…