“サウナー”になったきっかけはフェロモン!? 橋本祥平がサウナで肉体美を披露

9月15日に発売された「週刊SPA!」(扶桑社)9月22日・29日合併号では、新連載「サウナの呼吸」がスタート。月1回となる同連載の案内人を、10月に上演する舞台「ミュージカル封神演義‐開戦の前奏曲-」で主演を務め、舞台「刀剣乱舞」やハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」などの2.5次元舞台のほか、声優としても活躍する俳優・橋本祥平が担当する。 連載初回では「かるまる池袋」を訪れ、セルフロウリュができる目玉サウナ「ケロサウナ」をはじめ、“シングル”と呼ばれる約8℃の極寒水風呂や外気浴、サウナ後の食事を堪能。18歳の頃から通い始め、サウナ歴約8年となる橋本が、“サウナ・水風呂・外気浴”という1セットを味わう瞬間や、その肉体美を披露する。 同連載の意気込みについて、橋本は「コロナ禍でサウナからちょっと遠ざかっていた自分に、このような機会をいただけてありがたいなと思います。撮影でまた少し開眼してしまいました(笑)。連載企画でいろいろなサウナを巡り、撮影地の魅力をお伝えできたらいいなと思っております」と抱負を語った。 さらに、老若男女に愛されるサウナの魅力について問われると、「僕は無心…