文音が受けたナンパ名文句 「天使が舞い降りてきたのかと思った」 映画『いけいけ!バカオンナ~我が道を行け~』初日舞台挨拶

文音が受けたナンパ名文句 「天使が舞い降りてきたのかと思った」 映画『いけいけ!バカオンナ~我が道を行け~』初日舞台挨拶

女優の文音、石田ニコル、真魚、永田琴監督が31日、都内で行われた映画『いけいけ!バカオンナ~我が道を行け~』の公開初日舞台あいさつに参加した。歌手・長渕剛、女優・志穂美悦子夫妻の長女である文音は、今作でコメディー作品に初挑戦。今作について「取材では『女性の取り扱い説明書として見てください』って言ってます」と明かしており、“ナンパOK”のシチュエーションを問わた文音は「32年間、生きてきた中で面白いナンパ文句はありました。『天使が舞い降りてきたのかと思った』がありました。ちょっとびっくりしましたね~」と苦笑い。石田は「すごい! ドラマみたい」と爆笑していた。その石田は「ナンパ以前の問題で、すごく人見知り。あだ名が『一蘭』なんです。人の目を見ることから」と言い切りながらも「面白かったらいいですね。あとはゲームと海が好きな方だったら目を見て話せると思います」と話していた。

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文音が受けたナンパ名文句 「天使が舞い降りてきたのかと思った」 映画『いけいけ!バカオンナ~我が道を行け~』初日舞台挨拶

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